omiaiの口コミと体験談

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omiai
omiaiの複数の方の口コミと2名の方に会った体験談です。

omiaiの口コミ

34歳 女性 OL
実際に利用してみた感想としてはあまり男性と知り合うことができませんでした。
サイト自体は使いやすいと思いました。

32歳 女性 保育士
使用してみた感想というか、結果としては、今のところまだ、男性とお付き合いするというところまではいけていません。しかし使ってみた感じとしてはとても使いやすいです。

30歳 女性 病院勤務
恋活よりは、婚活の方の方が多かったです。 でも、あまりマッチングしませんでした。 やはり、某婚活サイトと比べて、利用者は少ないかな?というように感じます。

良い口コミ
27歳 女性 OL
omiaiを使用して婚活していました。使用していた当時は26歳〜28歳の女です。
婚活サイトは利用するのは初めてで不安でしが特に悪質な利用者に遭遇することなく安心して使うことができました。その中の数人とは実際にお会いし、食事に行ったりもしました。結局結婚したのはサイトで出会った人ではありませんでしたが、婚活活動の1つとして十分使えるサイトだったと思います。

30歳 女性 看護師
私は30歳の女で、Omiaiで絶賛婚活中です。今までお見合いパーティーや街コンなどでは良い出会いがなくとりあえずお試し感覚でネットの婚活サイトに登録しました。有料会員になってから3ヶ月程経ちますが、これまで6人の男性と直接お会いしています。正直ネットでの出会いってどうなんだろうっていう疑いの思いもありましたが、登録直後からそんな思いも吹っ飛んでしまうほど今となっては楽しいです。メリットとしては、とにかく男性からのアプローチが凄く毎日たくさんのメッセージを送って頂けることだと思います。それだけで心が潤って相手の方が気になれば返信すればいいし男性会員も数多くいらっしゃるので自分からも条件指定で検索してお目当の方を簡単に見つけられますのでオススメです。

29歳 男性 会社員
恋人がほしいならば、安心できる知名度があるOmiai最高でした。また女性の質が高く設定されており、男性陣は安心して申し込めると思います。

33歳 男性 会社員
学生時代から友達も、女友達もいなくてなかなか恋愛ができなかったからサイトで彼女を作りました。おかげで可愛い彼女をゲットすることができました。今も交際は順調です。とても良いサイトでした。

28歳 女性 ウェブ関係
友人からこのアプリは真剣に婚活をしている方が多いと勧められ登録をしてみました。女性は20代までは無料で登録ができたので、試しにと思い始めてみました。プロフィール画像に顔がちゃんと分かるカジュアルながらもきちんとした写真を使っている方が多く、自分の好みの方を探す上で参考になってよかったです。また、男性は有料会員なのでやはりちゃんと真剣に出会いを探している方が多いのかなという印象を受けました。

Omiai(体験談)29歳 ネイリスト

年齢:29歳
職業:ネイリスト
髪型:ショートヘア
体型:細め

彼女と破局し、30歳の時にOmiaiで2度目の登録をしました。

一度Omiaiで出会った女性と交際を始めて、そのタイミングでもう必要ないと考えてOmiaiを退会しました。

結局その女性と別れてしまったのですが、
その後の婚活再開にあたって前回使ってなんとなく使い勝手のわかっているOmiaiに再登録することにしました。

登録後、毎月一定数のいいね!ポイントが付与されるのですが、
1か月分のポイントを使い切ってしまうと翌月まで待たないといけなくなり、
ダラダラと婚活してもOmiaiの会費がかさんでいくだけだと考えました。

3か月分一括支払いにして割引を受けた後で、いいね!のポイントも100個分まとめて購入しました。

1万円以上の費用になりましたが、婚活パーティーや街コンに参加したと思えば、こっちのほうが効果的だと納得できました。

早速、土日休みや、マッチングしたらすぐ会いたい、近くに住んでいるなどの条件で絞込みをかけ、
100人以上にいいね!を送りました。

単純に確率で5人くらいとはメッセージを開始できるからそのうち3人くらいと会えればいいやという魂胆でした。

実際は、10人くらいとマッチングすることができ、それぞれと並行してメッセージのやり取りをしました。

そのうちの一人が29歳のネイリストの女性(Mさん:仮名)でした。

Mさんはプロフィールにもバッチリ顔を載せていてノリがいい感じで、あまり婚活サイトへの警戒感が無い感じでした。

すぐにメッセージを始めるとのっけから「おやすみ~。」「シャワーいってきます。」ともう付き合い始めたかのような気軽さでメッセージをくれるようになりました。

こちらも戸惑いながらも話を合わせて、5往復くらいのメッセージの後で軽いノリでフェイスブック公開を提案しました。

Omiaiでのフェイスブック公開は、アカウントを教えるけれど友達になるわけでなく、
この段階でお互いに見られるのはそれぞれが全体公開にしている無難な情報だけです。

ところがMさんは、Omiaiの仕組みがわかっていないのか警戒心が薄いのかいきなりフレンド申請をしてきました。

戸惑いながらもいずれは友達になりたいし断る理由も無いので承認してMさんのプロフィールをさっそく見てみました。

ネイリストなのでけっこう頻繁に本人の顔や全身が写っている写真が上がっていて、Omiaiのプロフィールで見るよりずっと可愛いことがわかり僕は俄然やる気が出てきて、他にマッチングした女性そっちのけでMさんと連絡を取り合うようになりました。

1週間くらい、恋人ノリで「おなか空いたー。」「今日はねむいわー。」とかやり取りをしていると、またもMさんのほうから積極的に「いきなりだけど明日の土曜日、会えない?」と聞いてきました。

その日は本当に予定があったので、日曜日はどう?と聞いてみると「日曜日は、家で仕事関係の宅急便を待たなきゃいけないから」と一旦断られたかに見えましたが、その後で「それか、うち来る?」と驚くことに女子のみおのほうから自分の家に誘ってきました。

断る理由も無いので、即アポを取って翌日、先にデパ地下でちょっと奮発したお惣菜とお酒を買い込んで、Mさんが教えてくれた住所を訪ねました。

マンションの下まで行くとMさんが迎えに来てくれました。身長は155くらいありそうですが、何しろ華奢で色白なのでなんとなく小さく見える子でした。

髪はおかっぱ風のほんのりブラウンで、家からちょっと出てきただけあって、部屋着風のTシャツ生地のワンピースにパーカーを羽織っているだけで生脚でした。

メイクはしていましたが、なんだか長いこと付き合っている彼女の家に呼ばれたような気分でしたが、正真正銘このときが始めてみおに会った瞬間でした。

婚活サイトだからこっちのプロフィールとか年収仕事とかに興味を持ってくれてもよさそうなもんですが、
なにしろMさんのノリが軽いのでこちらも合わせて気軽にみおの部屋に上がりこみました。

ネイリストらしくセンスのいいインテリアで女の子の部屋らしくいい香りがしました。

床に座布団をしいてぺたんと座るMさんと、僕が買ってきたお惣菜を食べながらお酒を飲みました。

僕としてはここで好印象を持ってもらって次に繋げるのが目標だったのですが、
仲良しの友達か恋人感覚で話しているうちにだんだんみおの目的がわかってきました。

僕が「彼氏いない時期は長いの?」とか「結婚願望はあるの?」と交際の伏線になるような話しを振ってものらりくらりとかわされてしまいます。

Mさんは大人しそうに見えてけっこう男好きのタイプで、小悪魔というよりはわざとスキがあるように見せて、
男のほうからアプローチさせるのに長けている女の子でした。

実際僕も、初対面で女性に手を出したことはないし、その日もそんなつもりはありませんでした。

それでも、Mさんが確信犯的にワンピースの裾をはだけさせて座ったり、
途中から僕の隣に移動してきたりするうちに僕も相手が求めてくるなら無理に婚活の体にこだわることもないんじゃないかと観念しました。

というか誘惑に負けてしまいました。

結局その日はMさんと関係を持ったあと自分の家に帰り、Mさんからは恋人になるつもりはないけど、
割り切った関係のお友達ならいいよと言われました。

お友達とはつまりセフレのことで、それからはMさんが暇になった時に連絡が来て、
一応食事した後ホテルに行くという必要な時だけ会って関係を持つ関係が半年くらい続きました。

29歳のオタク女子のOLとの体験談

年齢:29歳
職業:OL
髪型:ロング
体型:ぽっちゃり

いつものようにOmiaiを見てたら相手からいいね!がもらえた。

足あとを見ても同じ方がいたので、「ありがとう!」を返してマッチング!

相手は29歳のOLで、写真はスタンプやら加工やらで正直顔がよく見えなかった。

せっかくマッチングしたので、とりあえずメッセージを送りました。

相手の趣味覧に「アニメ鑑賞」と書いてあったので、とりあえずアニメについてのお話をしました。

「はじめまして、いいね!ありがとうございました。アニメ好きなんですね!僕もけっこう好きですよ!」と送ると、

Mさんから「こちらこそ。○○さんもアニメ好きなんですね~」と返ってきました。

しばらくアニメについて語って、3~4通程メッセージ交換をした後に勇気を出して「良かったらLINE交換しませんか?」と私の方から申し出たのです。

OmiaiではLineのID交換を拒む人が多いのですが、Mさんは「そうですね、そうしましょうか。私のLINE IDはこれです」と、

すんなりLINE IDを教えてくれて、その後はLINEでやり取りをしました。

ファーストメッセージもLINEも、最初はちょっとぎこちない感じで、お互い異性に慣れていないような雰囲気がありました。

Mさんは、実は10年前から彼氏がいないらしく、かなりアニメにハマってる様子でした。

私はそれほどアニメに詳しいわけではなかったのですが、向こうの話に合わせながらなんとか話を進めました。

そして、ひと段落つくとお互いの写メを送ろうという話題に。

プロフィールにも写真は掲載されていますが、

はっきりとした顔が見えなかったので、とりあえず要求してみました。

プロフィールの写真はまぁまぁ可愛かったので、

なんで10年も彼氏いないんだろうと思ってたのですが、

「気が利かないから」、「可愛くないから」、「太っているから」が原因で彼氏ができなかったらしい。

写メを送ってもらうと、プロフィールの写真よりは太っていましたが、気になるほどではなかったです。

そのまま2週間程、毎日10通程はLINEの交換をし、

アニメ以外にもさまざまな話題で盛り上がりました。
恋愛というよりお友達感覚で連絡を取り合っていました。

丁度、住んでいる地域でグルメイベントが催されていたので、

それに行ってみようと誘ったのです。

Mさんはその頃になると敬語も取れてきて「いいね!丁度行きたいと思ってたけどあれってカップルが多くて、で行くのは気が引けてたんだ」とノッてくれました。

そんな流れですぐに待ち合わせ時間や場所を決めて、会う事にしたのです。

待ち合わせ場所はグルメイベントが開催される近くの駅。

昼頃待ち合わせにしたのですが、会うまで本当にドキドキしていました。

Omiai~LINEでのやり取りで2週間、そこから会うまでの期間は1週間、

合計約3週間程しか経っていない相手と会うのは初めての事です。

お互い前日までLINEで「ドキドキするね」、「ブスでも引かないでね」なんてメッセージが送られてきましたが、本当にブスかどうかかなり不安・・・

写メの交換もしていたが、写真がボケててハッキリと顔が見えなかったからです。

待ち合わせ当日、場所に現れたMさんは自分が行ってた通り、

ぽっちゃり体型でしたが、そこまで気になりません。

実際のMさんは身長150cm程、顔は写メの柳原可奈子をかわいくした感じでした。

雰囲気はちょっとアニメ好きのオタクっぽい感じがありました。

Mさん「結構太ってるの。隠しててごめんなさい」

管理人「え、そんな事気にしなくていいよ!」

かなり自分の見た目にコンプレックスを持っているようでした。

その後は、和やかに話しながらグルメイベントへ行き、そこで食事したり楽しんで、イベントを堪能。
後は夕方からは近くのカラオケへ行ったのです。
カラオケで3~4時間歌ったり話したりして、ちょっと飲もうと言う事になり居酒屋へ行きました。
そこでつい楽しくなってしまってお酒を飲み過ぎて、「管理人さんが私の彼氏だったらいいのに」と言ってくれました。

Mさんは一緒にいて楽しかったけど、正直そこまでタイプではなかったので、サラッと流しました。
でも、お酒の勢いもあって、Mさんが「明日休みなんです」と言われたので、「じゃあ、もうちょっと一緒にいる?」と返しました。
そして居酒屋を出た後にAさんと繁華街に何となく行って、そのままの流れでホテルに入ったのでした。

まさかMさんとホテルへ行くなんて思いませんでしたが、Mさんって酔うと結構大胆になるんだと悟りました。
翌日ホテルから出て、お互いなんだか一瞬気まずくなって「それでは」、「はい」という簡単な会話だけで別れたのです。

でも、すぐその後にMさんから「お酒の勢いだと思われているかもしれないけど、管理人さんが好きです」とLINEで告白されました。

実はMさんはLINEでやり取りしている時から私を気にしていてくれたようで、ホテルへ行ったのも酒のせいではなかったとの事でした。

すごく嬉しかったのですが、告白は断りました。

もっと可愛い彼女を見つけたいという願望で断ってしまったのです。
Mさんは30歳を目前として少しずつ彼氏がいない事に焦りを感じていたようです。

なかなか出会いがない状況で恋活アプリのOmiaiを利用したそうです。

今回、Omiaiを始めたのもたまたまネットの広告で知って始めましたが、Facebookアカウント必須なら変な人はいないだろうと思って始めたのです。
実際に女性の方と会うことが出来たので、自分の納得出来る彼女が出来るまで続けたいと思いました。

-omiai

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